当センター広報紙「NEWS LETTER」No.78を公開しました。

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当センター広報紙「NEWS LETTER」No.77を公開しました。

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当センター広報紙「NEWS LETTER」No.76を公開しました。

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当センター広報紙「生涯学習Niigata第180号」を発行しました。

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令和8年度、センターで実施する研修会の申込を受け付けております。日程をご確認いただき、ご都合に合わせてご参加ください。各研修会とも1回のみの参加も可能です。詳細・申込は、研修会ページからお願いします。


視聴覚教材検索(視聴覚教材をさがす)ページに新たに取得した作品(DVD)の情報登録いたしました。どれも貸出可能な作品です。内容等はそれぞれのページでご確認ください。
令和8年度も自作映像・視聴覚教材コンクールを開催いたします。昨年度までと同様に、「社会教育・地域映像部門」「学校教育部門」「児童・生徒部門」の3部門で行います。県内にお住いの方、在学中の方、県内でお勤めされているアマチュアの方の自作映像作品を募集いたします。
9月1日(火)より応募を受け付けます。詳しくは、下の作品募集要項をご確認ください。

【2019年/DVD/81分】
日本の夏の風物詩の一つである「全国高等学校野球選手権大会」、通称「甲子園」。多くの高校球児が夢の舞台として目指すこの大会には、70 年以上にわたり歌い継がれている大会歌『栄冠は君に輝く』がある。本作は、その作詞を手がけた加賀大介と、彼を支えた妻・道子を中心に描かれる家族の物語である。
石川県で生まれ育った中村義雄(のちに加賀大介と改名)は、怪我の治療を怠ったことが原因で野球の夢を断たれ、文芸の道に新たな夢を見いだす。「加賀野短歌会」や演劇活動に取り組むなかで、全国高等学校野球選手権大会の大会歌募集が始まる。長年歌い継がれてきたこの歌詞には、加賀大介のどのような思いが込められているのだろうか。
【2017年/DVD/90分/日本語字幕】
病気や災害によって家族を失い、深い悲しみを抱えながら生活しているウガンダと東北の子どもたち。そうした子どもたちの存在をより多くの人に知ってもらうため、「あしなが育英会」の創設者・玉井義臣は、アメリカ・ブロードウェイでのパフォーマンスを企画する。練習の日々を重ねるなかで、子どもたちは少しずつ自分の心を打ち明けられるようになる。そして悲しみを共有することで、文化や言語の壁を越え、音楽や踊りを通して心を一つにしていく。これは、悲しみを乗り越え、夢や希望を見いだしながら強く生きようとする子どもたちの成長の物語である。
〈入場料・申込み〉無料・申込み不要
〈定員〉186名 先着順
〈会場〉県立生涯学習推進センター 1階ホール
〈開場〉13:00~(整理券を13:00~、ホールロビーで配布します。)